-
(13)「世の中で最も曲りくねったものの中に、直線を取入れた」男、ジャヴェール
-
(12)「本は冷静だが確実な友人だった」~読書家のジャン・ヴァルジャン
-
(11)運命を変える「たまたま」が頻発する『レ・ミゼラブル』
-
(10)恋はあやまちである~ファンチーヌよ、なぜそんなクズ男に惚れてしまったのか・・・
-
(9)「俺はみじめな男だ!」ジャン・ヴァルジャンの回心を決定づけたプチ・ジェルヴェ事件
-
(8)ジャン・ヴァルジャンはミリエル司教にとって特別な存在だったのだろうか
-
(6)ミリエル司教の灯した蝋燭の火にこれほどの意味があったと誰が想像できようか
-
(5)「お前」ではなく「あなた」と呼んでくれた司教…ジャン・ヴァルジャンの人生を変えた一言について
-
(4)ジャン・ヴァルジャンの登場シーンが映画的!ユゴーは時代を先取りしていた?
-
(3)唯物論者への反論が見事すぎるミリエル司教~ユゴーとドストエフスキーの違いについて
-
(2)ミリエル司教と『カラマーゾフの兄弟』のゾシマ長老の共通点とは
-
(1)主人公が全然登場してこない小説。それが『レ・ミゼラブル』である。
-
連載「ユゴーの原作『レ・ミゼラブル』を読む」
-
フランス革命やナポレオンを学ぶのにおすすめの参考書一覧~レミゼの時代背景やフランス史を知るためにも
-
榮恵愛『-レ・ミゼラブルより- ルールブルーの友らへ』あらすじと感想~レミゼファン必読のおすすめ漫画!
-
多磨霊園で三島由紀夫のお墓参り~生と死を問い続けた三島に思う
-
ようこそお越しくださいました。初めて当ブログへお越しの皆様へのご案内。まずはこちらへどうぞ
-
『ドン・キホーテ』のおすすめ参考書と解説記事一覧~世界最高の小説はやはり面白い!知れば知るほど楽しいその魅力とは!
-
M・ウィクラマシンハ『変わりゆく村』あらすじと感想~スリランカの傑作長編!ドストエフスキーやチェーホフとの関連も!
-
名刺代わりの小説10選~恥ずかしながら、私、こんな人間です