上田 隆弘 – Author –
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(7)仏教がインドで広まったのはとてつもないことだった!
インド・スリランカ編 -
(17)もしファンチーヌが何人もいたらどうなっていただろうか?
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(19)宗教は本能?フョードルの生理的な恐怖から考える
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
(6)祈れば祈るほどありがたい!日本的信仰とも共通点?
インド・スリランカ編 -
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仏教コラム・法話 -
(16)ファンチーヌの惜しみない愛にも葛藤があった
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(18)生涯『ヨブ記』を愛読していたドストエフスキー~真実はウグイの中にゃありませんぜ!
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
(5)宗教は幸せを願うもの?ヒンドゥー教の明るさに思う
インド・スリランカ編 -
(15)噂好きな善人がファンチーヌを破滅させた~ある種の人々はただおしゃべりをしたいために意地悪になる
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(17)「これはまた何の寝言だい?いや、君らは……貴族だよ!」~ラキーチンの名言が炸裂!
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
(4)護摩のルーツ、ヒンドゥー教の火の儀式プージャを体験!
インド・スリランカ編 -
(14)フォーシュルヴァン事件と「葛藤の人」ジャン・ヴァルジャン~レミゼにおける最重要ポイントのひとつがここに
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(16)ゾシマ・アリョーシャは法然・親鸞の関係に似ている?
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
⑶現代のヒンドゥー教の空気感をまずは体感!ガンジス上流の聖地ハリドワールでその姿を知る
インド・スリランカ編 -
(13)「世の中で最も曲りくねったものの中に、直線を取入れた」男、ジャヴェール
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(15)あまりに意味深なゾシマの跪拝~カラマーゾフは父親殺しの小説か
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
(2)インドに仏教はない?仏教発祥の地におけるその実態とは
インド・スリランカ編 -
(12)「本は冷静だが確実な友人だった」~読書家のジャン・ヴァルジャン
連載「『レ・ミゼラブル』を読む」 -
(14)「神がいないならば、善もない」つまり、何をしても「罪と罰」はない・・・
連載「『カラマーゾフの兄弟』を読む」 -
(1)私の仏教史はアフリカから!人類発祥の地オルドバイ渓谷を訪ねて
インド・スリランカ編